• suiuqO3月3日
    返信先: @自分 →そしてその「体の名前が女性であることは、自分にとって特に違和感はないし何かしらアイデンティティの一部として自分に影響はしている、ただしこの『違和感はないしアイデンティティに影響している』ということ=社会から『女性として【女性なんだから◯◯や××が出来るだろう】と期待されたり【これが女性にとっての幸せ】と押し付けられてOK!というわけではない」なんだなあと思っています
    (セイ自認の問題と社会から求められるジェンダーロールの問題はどうしてもぶつかるところがあるので、難しいところですよね)
    なので一応今の自分の状態を表すなら「シス女性のAセクAロマでアンドロジニー(これは男性と女性の両方の特徴を兼ね備えている、またはそのどちらともない、その間の特徴を持っているファッション用語だそうです もっともこの言葉はLGBTQ+の世界では差別的とされているのだそうであまり大きな声では言えないのですが)な服装が好き、なのかなと思っています→
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  • スレ主(suiuqO)3月3日
    返信先: @自分 →最後に、私が自分のセイ自認についてあれこれ悩んでいた時などに読んで参考になった本について記載しておきます 
    Xジェンダーって、何?(2016年 LabelX著)
    ぼくは性別モラトリアム(2020年 からたちはじめ著)
    わがままに生きろ。(2021年 青山志貴著)