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静かな作品おすすめしったー
しずかな作品を映画、小説、文学、漫画など媒体問わずおすすめしましょう。
例:工口ク”口など過度にショッキングな描写がない、いわゆる激重感情のぶつけ合いがない、など
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静かな作品おすすめしった...につぶやこう
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uUnAYg
2024年12月17日
『絵がかきたうて』山口華楊
京都画壇の黄金期を生きた1人の巨匠の自叙伝。淡々と綴られる思い出の中に絵に対する想いや考えがあり学びがある。戦争の話が少しでてくるが上のように淡々と書かれているので気にならなかった。
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yCOh5Y
2024年12月13日
ほしゅ
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IqYsWV
2024年12月8日
ほしゅ
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zt089Q
2024年12月4日
千早茜の『眠れない夜のために』
真夜中の心にそっと寄り添ってくれそうな温度感の短編集で気に入ってる
挿絵やブックデザインも綺麗
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FNlg0b
2024年12月1日
フランスシュワルツのゲツセマネの祈り(絵画)
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z8eat8
2024年11月28日
やっぱり落ち着きたいときにクラシックはいいよね。ハイドンの「皇帝」を聴いている。
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qH06Oo
2024年11月23日
ほしゅ
ここのいいねに付く「○つぶの雨」好き
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KTWo2R
2024年11月19日
ほしゅ
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HNjPpa
2024年11月17日
ほしゅ
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78jwfK
2024年11月13日
心は孤独な狩人
という本が良かったです。
物語に求められがちなカタルシスとかはないけど、こうやってみんな孤独を抱えながら生きてるんだなって思いました。
今の社会情勢を踏まえると、抑圧されているとされる属性がかなり限られているように思えますが、それでも普遍的な問題提起をしている作品だと思いました。
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zVtqoV
2024年11月9日
ショーン・タン作品全般おすすめです、特になんの文字も出てこないグラフィックノベル『アライバル』は無言ですが力強く語りかけてきて、心に残ります
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kYwYMh
2024年11月7日
亡き王女のためのパヴァーヌ(モーリス・ラヴェル)
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EpcD7d
2024年11月3日
ほしゅ
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u5Zr4h
2024年10月30日
保守です
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3ohwZp
2024年10月26日
尾崎翠の第七官界彷徨
涙もろい女の子に失恋してから苔の恋愛を研究する男の子や分裂心理の研究者、調律の狂ったピアノを弾きながら音楽を志す学生……繊細でふしぎな男の子三人と暮らす女の子の話
少女漫画っぽいけど、どこかシュールな世界観があっておすすめ
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uauvCI
2024年10月22日
トーベヤンソン「オオカミ」「ボートとわたし」「サミュエルとの対話」
とてもおすすめ
ムーミン以外の作品ももっと知られてほしい作家さん
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cHSJZj
2024年10月18日
猫星夜 -ある日の星空のおはなし-
プラネタリウムの上映プログラムなんだけど、可愛い猫が穏やかな声で星座や星の伝説の話をしてくれる内容ですごく癒される
数年前に上映してたけれど今度復刻するらしい
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dqee4g
2024年10月14日
ほしゅしとくかな
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SRysRA
2024年10月11日
森と氷河と鯨 ワタリガラスの伝説を求めて
星野道夫さんという写真家の本です
アラスカに伝わるワタリガラスの神話を巡る旅の記録です
神話の静けさと荘厳で神秘的な雰囲気を閉じ込めたような文体、生命力溢れる写真でいっぱいの素敵な本
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O3YxjC
2024年10月10日
東山魁夷の『白馬の森』
この作品には「心の奥にある森は誰も窺い知ることは出来ない」という詩が添えられています。悩んだ日や気持ちが落ち着かない時にこの絵を見ると一人静かな森に来たような気持ちにさせてくれます。
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京都画壇の黄金期を生きた1人の巨匠の自叙伝。淡々と綴られる思い出の中に絵に対する想いや考えがあり学びがある。戦争の話が少しでてくるが上のように淡々と書かれているので気にならなかった。
真夜中の心にそっと寄り添ってくれそうな温度感の短編集で気に入ってる
挿絵やブックデザインも綺麗
ここのいいねに付く「○つぶの雨」好き
という本が良かったです。
物語に求められがちなカタルシスとかはないけど、こうやってみんな孤独を抱えながら生きてるんだなって思いました。
今の社会情勢を踏まえると、抑圧されているとされる属性がかなり限られているように思えますが、それでも普遍的な問題提起をしている作品だと思いました。
涙もろい女の子に失恋してから苔の恋愛を研究する男の子や分裂心理の研究者、調律の狂ったピアノを弾きながら音楽を志す学生……繊細でふしぎな男の子三人と暮らす女の子の話
少女漫画っぽいけど、どこかシュールな世界観があっておすすめ
とてもおすすめ
ムーミン以外の作品ももっと知られてほしい作家さん
プラネタリウムの上映プログラムなんだけど、可愛い猫が穏やかな声で星座や星の伝説の話をしてくれる内容ですごく癒される
数年前に上映してたけれど今度復刻するらしい
星野道夫さんという写真家の本です
アラスカに伝わるワタリガラスの神話を巡る旅の記録です
神話の静けさと荘厳で神秘的な雰囲気を閉じ込めたような文体、生命力溢れる写真でいっぱいの素敵な本
この作品には「心の奥にある森は誰も窺い知ることは出来ない」という詩が添えられています。悩んだ日や気持ちが落ち着かない時にこの絵を見ると一人静かな森に来たような気持ちにさせてくれます。