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本読んだー!
本を読んだらつぶやくところ。積読を解消するために立てました。本と読書が好きな人たちの集いです。
#読書
#小説
#絵本
#漫画
#文学
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#文庫
#戯曲
#エッセイ
##読書会
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本読んだー!につぶやこう
4ページ目
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Y1vAVX
2月9日
顔だけじゃ好きになりません 1・2・3巻 / 安斎かりん
少女漫画大好き人間だから、初めてLINEマンガで花とゆめCOMICSを読んだ。才南の言葉が逐一面白くて終始楽しかった。土井垣くんは才南に恋してるのか?土井垣くんが謎のまま終わったから、早く4巻読みたい〜!
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dZN8x.
2月8日
笑う月 安部公房
ずっと気になっていたけど初めて安部公房の本を読んだ。この作風、結構好きかも…他の著書も読んでみようと思う。
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5m8wgC
2月8日
もものかんづめ/さくらももこ
姉のことを死に損ないのゴキブリって形容するの酷すぎて笑った
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TTOzBa
2月7日
31文字のなかの科学/松村由利子
科学を題材にした現代短歌の紹介をしてる本で,完全に表紙買いだったんだけど中身もなかなかボリュームがあってすごく良かった.個人的に「きっと欲しがるだらう臓器を」の歌が刺さったな〜
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S33OVd
2月7日
村井の恋(全7巻)/島順太
ギャグが冴え渡るラブコメ漫画。登場人物、皆良い奴。女教師と生徒の禁断の恋なのに、こんなに笑えていいんだろうか。良作。
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.PCaIJ
2月6日
駆け込み訴え/太宰治
有名すぎて逆に読んでなかったんだけど、文字情報なのに凄まじい迫力だった 太宰治が書く怒りとか激情の描写ってほんとに燃えてるみたいな勢いがあって好きだ
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b2bU6I
2月6日
少女マンガのヒーローになりたいのにヒロイン扱いされる俺。/ 八神千歳
今回は2巻を読了。宙の通う高校の文化祭がメインの内容だった。Web連載の漫画ではあるけど、一切Webでは追っていないので、新鮮な気持ちで読めた。やっぱり佐久の照れ顔が1回は描かれるのだなぁ…と思った。少女漫画ではあるけど、BL漫画でもあるからね。結局これってBL展開で終了なの?それとも少女漫画に丸く収まるの?ちゃおから出てる故にそこだけが謎。
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6dBx74
2月5日
祭火小夜の後悔 秋竹サラダ
最初は怪異に遭遇した人の前に現れ助言めいた発言をする不思議な少女と言った立ち位置で登場。小夜は何故怪異に詳しいのか。読み進めるとミステリアスに思えた少女がある意志を持って何かに立ち向かおうとしていてかなり人間味が増す。
それぞれのエピソードはそれ単独でも読めるけどちゃんと繋がっていて、それが小夜のエピソードに繋がる構成は好み。
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g/8qP2
2月5日
アクロイド○し/アガサ・クリスティ
終盤でやられたー!ってなった。これは真相わからなかった。ポアロの提案も意外だった。
ところでクリスティって詮索好きの噂好きでおしゃべりな、自分は絶対間違わないと思っている女性をよく出すね…それと怒涛のように話す女性。キャロラインが出てきた瞬間「出たな」と笑ってしまった。
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qbejhb
2月5日
オリエント急行の○人/アガサ・クリスティ
有名過ぎて読んだことないのに「あ、もしかしてこういう話か」と思い至っちゃったけど楽しめた。パズルのピースがはまってくかんじが読んでて楽しい。春にして君を離れのジョーン・スカダモアみたいな人出てきたな…と思ったらまさかの役どころでびっくり。
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G1XRbl
2月4日
四日間家族/川瀬七緒
死ぬために集まった4人の男女が山中に捨てられた赤ん坊を拾ったことで何故か誘拐犯として追われる羽目になる。どうすればこの赤ん坊を無事に社会に戻す事ができるのか。ハラハラさせつつも、死ぬために集まった独り善がりで身勝手だったバラバラの4人が一つの目的の為に団結していく姿が何だかいいなと思った。
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eA0QBe
2月3日
雨の日も神様と相撲を/城平京
コミカライズを先に読んでたのであらすじは知ってたけど、結末を知っているからこそニヤニヤしながら読めた。
相撲好きのカエルを神様として信仰する村が舞台とか、相変わらず「どんな食べ合わせだよ」な素材で上手いこと調理して見せるんだからこの作者は面白い。他作品よりはまだ平和というか、希望のある結末でよかった。
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MnG618
2月3日
ユルスナールの東方綺譚。美しい。
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uhSvkv
2月2日
セイ被害に関する本なので下げる
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LH4U7Z
2月1日
ねずみ石/大崎梢
四年前の村祭りの日に起きた事件。その夜の記憶がない主人公は、祭りについて調べたいという友人に巻き込まれる形で段々と失くした記憶と事件の真相に近付いていく…という感じのミステリなんだけど、人によっては少年たちの距離感が友情や敬愛とは違うように感じてしまうかも。何となくちょっと女子っぽいのかもしれない。真相は知りたいけどそこだけちょっと気になってしまった。
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8oM.Ac
2月1日
歩道橋シネマ
恩田陸の短編集。SF、オカルト、ミステリ、ファンタジーとか詰め込まれていた。興味のないジャンルの話を読むのも楽しいし、たまに好みの話があると嬉しい。
短編集は色々読めて楽しいけど次は長編が読みたいな。
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Gm9iKX
1月31日
穢れた聖地巡礼について/背筋
近畿地方〜に比べたら登場人物が固定されてるせいもあってか小説としてストーリーがしっかりあって、怪談と登場人物たちの現実的な会話が緩急になっててよかった
人怖寄りな話かな?本当にこういう場所現実にもあるだろうなっていう雰囲気が良かった
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aIcln.
1月31日
「人類の深奥に秘められた記憶」
縦横無尽に広がる構成にまんまと引き込まれた。これだけあちこちに話が脱線しても根底は一貫してジェガーヌとエリマンの話でまとまってるのがすごいな。
文体。構成。演出。受賞歴。あるいは人種。経歴。人は目に見えるもので作品を語ろうとするけれど、それは本当に作品を「読んでる」と言えるのか。作者が本当に伝えたいことはそこじゃないだろと、身につまされる話だった。
結局は読者自身も自分の人生を生きることで、初めて作者の気持ちが分かるのかもしれないな。
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VaHeEH
1月30日
ずっと積読してた鵺の碑 京極夏彦を読み始めました。 過去最高に分厚いのかな わからないけど、読み終わるまでどれくらいかかるか検討つかない
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少女漫画大好き人間だから、初めてLINEマンガで花とゆめCOMICSを読んだ。才南の言葉が逐一面白くて終始楽しかった。土井垣くんは才南に恋してるのか?土井垣くんが謎のまま終わったから、早く4巻読みたい〜!
ずっと気になっていたけど初めて安部公房の本を読んだ。この作風、結構好きかも…他の著書も読んでみようと思う。
姉のことを死に損ないのゴキブリって形容するの酷すぎて笑った
科学を題材にした現代短歌の紹介をしてる本で,完全に表紙買いだったんだけど中身もなかなかボリュームがあってすごく良かった.個人的に「きっと欲しがるだらう臓器を」の歌が刺さったな〜
ギャグが冴え渡るラブコメ漫画。登場人物、皆良い奴。女教師と生徒の禁断の恋なのに、こんなに笑えていいんだろうか。良作。
有名すぎて逆に読んでなかったんだけど、文字情報なのに凄まじい迫力だった 太宰治が書く怒りとか激情の描写ってほんとに燃えてるみたいな勢いがあって好きだ
今回は2巻を読了。宙の通う高校の文化祭がメインの内容だった。Web連載の漫画ではあるけど、一切Webでは追っていないので、新鮮な気持ちで読めた。やっぱり佐久の照れ顔が1回は描かれるのだなぁ…と思った。少女漫画ではあるけど、BL漫画でもあるからね。結局これってBL展開で終了なの?それとも少女漫画に丸く収まるの?ちゃおから出てる故にそこだけが謎。
最初は怪異に遭遇した人の前に現れ助言めいた発言をする不思議な少女と言った立ち位置で登場。小夜は何故怪異に詳しいのか。読み進めるとミステリアスに思えた少女がある意志を持って何かに立ち向かおうとしていてかなり人間味が増す。
それぞれのエピソードはそれ単独でも読めるけどちゃんと繋がっていて、それが小夜のエピソードに繋がる構成は好み。
終盤でやられたー!ってなった。これは真相わからなかった。ポアロの提案も意外だった。
ところでクリスティって詮索好きの噂好きでおしゃべりな、自分は絶対間違わないと思っている女性をよく出すね…それと怒涛のように話す女性。キャロラインが出てきた瞬間「出たな」と笑ってしまった。
有名過ぎて読んだことないのに「あ、もしかしてこういう話か」と思い至っちゃったけど楽しめた。パズルのピースがはまってくかんじが読んでて楽しい。春にして君を離れのジョーン・スカダモアみたいな人出てきたな…と思ったらまさかの役どころでびっくり。
死ぬために集まった4人の男女が山中に捨てられた赤ん坊を拾ったことで何故か誘拐犯として追われる羽目になる。どうすればこの赤ん坊を無事に社会に戻す事ができるのか。ハラハラさせつつも、死ぬために集まった独り善がりで身勝手だったバラバラの4人が一つの目的の為に団結していく姿が何だかいいなと思った。
コミカライズを先に読んでたのであらすじは知ってたけど、結末を知っているからこそニヤニヤしながら読めた。
相撲好きのカエルを神様として信仰する村が舞台とか、相変わらず「どんな食べ合わせだよ」な素材で上手いこと調理して見せるんだからこの作者は面白い。他作品よりはまだ平和というか、希望のある結末でよかった。
四年前の村祭りの日に起きた事件。その夜の記憶がない主人公は、祭りについて調べたいという友人に巻き込まれる形で段々と失くした記憶と事件の真相に近付いていく…という感じのミステリなんだけど、人によっては少年たちの距離感が友情や敬愛とは違うように感じてしまうかも。何となくちょっと女子っぽいのかもしれない。真相は知りたいけどそこだけちょっと気になってしまった。
恩田陸の短編集。SF、オカルト、ミステリ、ファンタジーとか詰め込まれていた。興味のないジャンルの話を読むのも楽しいし、たまに好みの話があると嬉しい。
短編集は色々読めて楽しいけど次は長編が読みたいな。
近畿地方〜に比べたら登場人物が固定されてるせいもあってか小説としてストーリーがしっかりあって、怪談と登場人物たちの現実的な会話が緩急になっててよかった
人怖寄りな話かな?本当にこういう場所現実にもあるだろうなっていう雰囲気が良かった
縦横無尽に広がる構成にまんまと引き込まれた。これだけあちこちに話が脱線しても根底は一貫してジェガーヌとエリマンの話でまとまってるのがすごいな。
文体。構成。演出。受賞歴。あるいは人種。経歴。人は目に見えるもので作品を語ろうとするけれど、それは本当に作品を「読んでる」と言えるのか。作者が本当に伝えたいことはそこじゃないだろと、身につまされる話だった。
結局は読者自身も自分の人生を生きることで、初めて作者の気持ちが分かるのかもしれないな。